ロードスターのフェンダー・バンパー交換【さぬき市の鈑金塗装事例】
こんにちは。香川県東かがわ市のリトレ ディテーリングラボ/オートアテンドで鈑金塗装を担当しています。 今回はさぬき市のお…
香川県さぬき市の鈑金塗装工場
MAZDA2/3・CX-3/5/8/60・ロードスターなど、走りとデザインにこだわったモデルに対応しています。
高松市・さぬき市・東かがわ市を中心に、マツダ車の鈑金塗装を承っています。小さな擦りキズから、パネルの交換・溶接を伴う修理まで対応可能です。
マツダ車の鈑金塗装で最大の難所がソウルレッドクリスタルメタリックをはじめとする「匠塗(TAKUMINURI)」です。赤の発色層と反射層を重ねる特殊な3コート塗装で、塗り方ひとつで色の深みが変わる非常に難易度の高い色。マシーングレープレミアムメタリックも同様に、光と影のコントラストを再現する技術が求められます。
また「魂動(こどう)デザイン」は曲面が連続する造形が特徴で、面のわずかな歪みが光の流れとして表れます。パテで埋めるのではなく、鈑金で元の面をつくり直すことを基本としています。
※車種・年式・グレードによって構造や塗装仕様は異なります。実際のお車を拝見したうえで、最適な修理方法をご提案します。
実際にお預かりしたマツダ車の修理事例です(1件)。
こんにちは。香川県東かがわ市のリトレ ディテーリングラボ/オートアテンドで鈑金塗装を担当しています。 今回はさぬき市のお…
どのメーカーでも、同じ品質で
キズやへこみをどこまできれいに直せるかは、職人の腕だけでなくどんな設備を持っているかにも左右されます。
マツダ車の修理でも、下記の設備で対応しています。

アルミ・高張力鋼板など、素材ごとに適した溶接方法があります。1台ではまかなえないため、用途で使い分けています。

同じ色でも年式や日焼けで色味は変わります。調色原色を常備し、実車と見比べてその車だけの色を調合します。

自動車車体整備士・2級自動車整備士が作業を担当。センサー調整が必要な車両にも認証工場として対応します。
A. 調色原色から実車に合わせて色を作り、隣接パネルへぼかしながら塗装します。経年による色あせも考慮するため、カラーコードのままで塗るより自然に仕上がります。パール系や特殊なメタリックも対応可能です。
A. 修理工場はお客様が自由にお選びいただけます。当工場は国の特定整備認証を取得しており、純正部品での修理も可能です。保険を使う場合の手続きもサポートします。
A. フェンダーやバンパーなどの外板部品の交換・修理は、骨格部分の修正と違い「修復歴」には該当しません。むしろ、キズやサビを放置するより適切に直しておくほうが査定にも安心です。
A. 損傷の範囲と部品の脱着によって変わります。専用の見積もりソフトで複数の修理方法をご提示しますので、比べてお選びいただけます。まずはお写真を1枚お送りいただくだけでも概算をお伝えできます。
A. 無料代車をご用意しています(要予約)。お預かり期間は事前にご案内しますので、ご都合に合わせてご相談ください。
「これくらいで頼んでいいのかな」という小さな擦りキズでも構いません。
高松市・さぬき市・東かがわ市を中心に、マツダ車の修理を承っています。
鈑金塗装の作業は「オートアテンド(さぬき市)」で行っています。
香川県さぬき市寒川町神前1971-5/TEL 0879-49-3491(9:00〜18:00・土日祝休)
※コーティング・カーフィルムの店舗(東かがわ市)とは場所が異なります。